具体例

ケース3
日本国籍を持つO氏は、 フリーの芸術家であり、ドイツにおいて講師として働きたいと考えていた。外国人局は法的根拠がないと判断したが、マイバウム弁護士事務所が入ることにより、最終的に許可が下りた。現在O氏はケルン近辺にて生活しており、ある大学で教鞭をとっている。
 
ケース4
ドイツに拠点を置く企業Gは、カナダ国籍を持つG氏を採用したいと考えていた。マイバウム法律事務所が、幹部社員としての契約を起案し、外国人局へ適切な申請をしたことにより労働許可が下りた。